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P-600AL-4

P-600AL-4

クローゼットサイクリスト
前輪引っかけ縦吊りタイプ自立式収納・展示スタンド

製品概要FK専売品/深谷産業

  • 特徴
    • 壁際によせる事のできる「K」型、縦横の安定感にすぐれた「X」型の両方から目的にあわせた脚のタイプを選べます
    • 足元の斜めになった補強が無くなり、よりスッキリとしたデザイン
    • 縦向きに自転車2台を収納できます
    • 後輪で吊り下げることは推奨していません
  • 製品仕様
    SKU
    421-1276-01
    メーカー希望
    小売価格
    19,800円(税込)
     
    カラー
    製品重量
    6.0 kgs
    支柱高さ
    2,060mm
    支柱直径
    45mm
    フック間隔
    350mm
    対応ホイール径
    24インチ以上(小径車での使用は非推奨)
    耐荷重制限
    フック1本あたり20kgまで
    保証期間
    1年
  • 設置寸法

    脚型の組み立て方法は「X」脚と「K」脚の2タイプ

    X脚
    • 幅 = 750 mm
    • 奥行 = 640 mm
    • 高さ = 2,060 mm
    K脚
    • 幅 = 810 mm
    • 奥行 = 400 mm
    • 高さ = 2,060 mm
    Setup Dimensions
  • 注意・制限事項/設置
    • 必ず平坦で水平な周りに障害物のない場所を選んでください。
    • 多少の勾配は脚部に取り付けられているアジャスター(高さ調整)を使用し修正可能です。
    • 脚型の組み立て方法はユーザーにて選択できます。壁面によせたい場合には「K」脚型、全方向に等しく安定させたい場合には「X」脚型にします。
    • 片側だけに自転車を搭載する場合は偏加重になりますので転倒させないようにバランスを充分考えてください。
  • 注意・制限事項/自転車の掛け方
    • 自転車は前輪を上にして吊り下げてください。後輪から吊り下げることもできますが、ハンドルが自由に動き下側フックが十分に機能せず自転車を垂直に保つことが難しくなります。またハンドルが床に近くなるため、脇を通る際に体に当たる可能性が高くなります。
    • 自転車はその部品配置上、前輪で吊り下げると勝手にバランスを取ろうとして後輪が後方に移動しようとします。この後輪を手前に引っ張って自転車を垂直にし省スペース化するのが後輪フックの役目です。
    • フックはできるだけ後輪のいちばん飛び出た部分を引っかけるようにし自転車が垂直に保持できるよう高さ調整して決めてください。斜めになった部分にフックを掛けてもすぐにずれてしまいます。またフックには長さ調整機構はありません。持ち上げたときに自重で下りてこなければそれで結構です。
    • 小径車では後輪ステーがハブやリアディレーラに当たってしまい、うまく取り付けられないケースが多く見られます。これは特に支柱の左側に吊り下げる場合に顕著です。そのため本商品を小径車でご使用することはお勧めしていません。
    • もし使用する場合はご自身で後輪ステーを曲げ直す必要があります。弊社からは小径車用に加工した後輪ステーの供給は現在行なっておりません。
    • 高価なカーボンホイールを装着されている方でもご使用いただけますが、傷付きを心配される方は布テープ(別途準備)などをフックに巻きつけてお使いください。また上部フックに掛ける際にはホイールやバルブに強い衝撃を与えないよう充分注意してください。

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